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鳥取に旅行してきますた 

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uradome.jpg
仕事終わってから直行したので、パーキングエリアで時間つぶしつつ向かったつもりが、
浦富海岸に付いたのは朝の3時過ぎ。一面暗闇でした。
そのまま車で眠って起きたら白々と朝がやってきました。
日本海の海水の綺麗さと波の高さに感動。
立ってる波の色が明らかに違うのです。太平洋とは。
海岸沿いの国道をドライブしているだけで本当に感動しました。

misasa.jpg
工事現場のような雨上がりの鳥取砂丘はいただけませんでしたが、
水かさの増した三朝温泉郷は、その川面の音がなんとも精悍で、心清められること唯ならず。
足湯で地元のおねーちゃんらと話したりして楽しかったです。良い湯でした。
足湯のとこにバンのパン屋さんが来たので買って食ったちくわパン、うまかった。
帰りに寄った賀露港で偶然みつけた『かにっこ館』は世界の蟹が綺麗な水槽で多数飼育されていて、
甲殻類好きの俺にはたまんなかったです。かにっこ館おすすめ。
 
鳥取は山に川に湖に海と、どれもすごく綺麗で、余計なものがあまりない素朴さの中、
それら自然はキラキラと鮮やかに栄えて映りました。
また行きたいれす。
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鹿 

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shika2.jpg
 
奈良は興福寺の阿修羅立像が、福岡から帰ってきたとおもったら
国宝館ではなく、お堂にてガラス越しでない生で拝めると知って早速行ってきました。
 
平日の朝の9時に入ったのにすごい人でした。
阿修羅像はといえば、もうなんというか圧倒的な存在感。
人が作ったとは到底思えない孤高な暖かさがあり、心の底から感動してまいりました。
国宝館にある天燈鬼立像や千手観音もしかり。
どうしようもない造形美に唯々釘付けでした。
 
画像は何かと流行のひとりプレイの内の一手。
ひとり鹿せんべい。
お互いヘブン状態で黄昏れております。

ナナフシ 

カテゴリ:普通のブログ

nanafusi.jpg
 
何年ぶりでしょうか、
ナナフシを見つけました。
興奮気味にシャッターをぱしゃり。
直後ナナフシさんは草村に同化。
枝のような枯れた葉のような。
 
休みの日は、ポケットに塩を忍ばせ、
奈良 京都あたりのテンプル巡りを楽しんでおります。
 
どうやら太陽には浄化作用が備わっているらしく
日にあたると子供のこころに戻れますよね。
 
運命線がないとこ、つっこまないでくださいね::

小屋 

カテゴリ:普通のブログ

koya.jpg
 
道端で見つけた小屋です。
きっと昔に建てられた、農作業のためのものをなおしておく為の小屋なのでしょうが、
なんとも言えない趣があります。
夜には星を纏い月光を浴びるのでしょうし、
雨の日には飛沫をそのあたりに撒き散らすのでしょう。
 
まぁなんつか美しかったんで、レンズに納めてみましたよ。

赤足水槽の様子 

カテゴリ:エビとか

akaashi1.jpg
 
順調に増えてきている赤足、エナメル白重視の第参水槽の様子です。
バンドやタイガーで赤足が出たらそれはまた第伍水槽に移動して固定化を目指しています。
第伍水槽の様子もまた後日うpします。
個人的にはそっちのほが凄いかもです。
 
画像の水槽は底面、モノボール、プロジェクトソイルノーマル、アマゾニアパウダーで、PH6.4。
稚エビの残りがいまいちなので何故かを考えたところ、
モスが入っていないのと、水草が少ないのが原因ではないだろうかと思えました。
順調に増え続ける水槽は草ぼーぼーな場合が多いです。
ソイルの組み合わせについては自分家で実績があるものなので、
もうこれはモスとかロタラとかポタモゲドンとかラオススプライトとか植えまくってしまおうかと
思います。

岡寺行ってきました 

カテゴリ:普通のブログ

koketable.jpg
 
飛鳥で日食を見たあと、岡寺へ行ってきました。
苔の種類の多さにびっくりでしたね。
本堂の中と御本尊と御稲荷様の奥にある洞窟の奥に奉ってある仏像。
その滴がしたたる洞窟の俗世とは完全に切り離された空気感。
樹齢500年を越える木々達。
 
画像は苔のむしたテーブルのようなもの。
どうしたらこうなるんでしょうか。
素晴らしいです。
 

水槽を買う癖が・・ 

カテゴリ:エビとか

burogKG.jpg
 
水槽を衝動買いするのがとまらないんですww
これで寝室にしてる部屋に8コめになるんでしょうか・・
ここ最近ソイルの表層をパウダーにする意味が初めて解りましたよ、ふふ 気づくの遅すぎれす。
あと、水道水をそのままで使うことの凄さと(塩素は抜きますが)、
水草のCO2不足による炭酸同化作用でのPHの維持が良影響ということと。
あとは照明をどうするかですね、
天井からソーラーⅡをすらーーんとぶらさげようかとおもってます。
小さい水槽を3コ一気に照らそうかとおもってます。
つかセットすんのめんどいんでほぼオブジェと化しています。
だれかセットしてくださいw
 

小道 

カテゴリ:普通のブログ

小道2
 

こないだの休みに、ふと思いつき、
友達と山に登ってみました。
二上山っていう万葉集にも詠まれてるそれはそれは綺麗な山で、
山頂には宮内庁が管理する、元王子のお墓があります。
雄岳と雌岳が馬の背んなって繋がってて、
雄岳を登頂してから、雌岳の山頂を目指すんですが、
雌岳のなんとも素晴らしいことといったらああた。
新緑に癒され幸せな休日でした。

画像は雄岳山頂付近にあるかわいらしい小道。
なかなか無いでしょう?こんな絵に描いたような小道。

那須高原行ってきました 

カテゴリ:普通のブログ

afogao11.jpg
 
ちょっと前ですが、栃木のアルパカ牧場に行ってきました。
栃木県はすごく良い所ですねえ。
トトロの舞台じゃないのかなと本気でおもいましたよ。
 
画像はいーっぱいいた中の一匹で一番のお気に入りさん。
あふぉ顔と名付けました。
3時間くらいずっとこの姿勢でしたww
元気にしてるかなぁ・・ と
 
ちなみに奈良から栃木まで愛車様でいきましたwわざわざ車でww
片道11時間かかりましたよ;
よく壊れずに相棒も愛車様も付き合ってくださったもんです。

 


この前に載せたレッドシャドウですが 

カテゴリ:エビとか

akashadow7.jpg
 
抱卵してました、ぶりぶりですね。
大きくなったもんです。
色も濃くなっているのが解ると思います。
導電率300ms
PH5.3
GH5
こんなもんでいいんでしょうか。
秋までには絨毯化したいものです。

カイミジンコホイホイ 

カテゴリ:エビとか

2213.jpg
 
2213なんですけど、濾過目的ではなく、
ソイルを覆うほどに増えてしまったカイミジンコさんを
拘束して排除してしまおうという目的のために設置されたものです。
 
中にはウールが圧縮されて入っているだけです。
ミジンコと稚海老とは生存競争の関係にあります。
ミジンコが減ると稚海老の餌が戻ります。
 
ヒメツメガエルでなんやらを駆除する、
小さな命を愛せずして、的な矛盾は生じますが、(あぶねえな)
そこはぐっと心を無にしてどちらか一方を優先させるのです。
 
外部フィルターで吸い込むと、1週間ほどでかなーり減ってくれます。
吸い込み口のスポンジはそこそこのやつで良いと思います。
ミジンコを吸い込む程度の目の粗さの。

カイミジンコさん 

カテゴリ:エビとか

mijinnko1.jpg

カイミジンコの異常発生を経験されたことはあるでしょうか?
ソイルが波打つあの感じです。
そこまで大発生してしまうとソイル表面の微生物が根こそぎいかれてしまうのか、
親エビや、子エビは元気でも、稚エビが育たなくなってしまうことがあります。
偶然他の環境の変化との、同時発生的なものかもしれないのですが、
何度となく経験し、少なくとも僕はそう思っています。
解決方法としては、僕の場合、エゲリア・ナヤスを水槽一面に繁栄させ、
ソイルへの光を遮ってしまいます。
そうすると、ソイル表面の植物性プランクトンが減り、カイミジンコも減ってゆくと思います。
異常発生が収まったところでナヤスを間引きし、
稚エビの成長を見守ります。
この間大体1ヶ月くらいはかかるでしょうか。
変にリセットはしない主義ですので、
その都度、リセットなしでの解決方法を考えては、実行しております。

祝初汁 

カテゴリ:エビとか

カバクチ様
 
初っ端からエビではなく、愛しのカバクチ様の話です。
画像でわかりますか?カイミジンコさんがカバクチ様にもみくちゃにされて呼吸困難な様子が。容赦無しです。
最低です。でも好きなんです。なんせ天然ですから。
 
他にも好きな理由がたくさんあって、
1.石巻のように裏返って他界することが無い。自分で起き上がる。
2.ドングリのように水槽の外にすぐ出ようとしない。
3.石巻やドングリのように堅くて取れない卵をあまり産まない。
4.こけ取りの威力がメガっている。
5.どこか卑猥な感じがする。
などです。
 
こないだ部屋に帰ったら、ドングリさんが部屋の真ん中のフローリングの上に居ました。
あわてて水槽に戻すとなんとか生きていてほっとしました。
お世話になっている貝達は落ちると水槽には戻りません。。
なんとかならないかと策を練っているところです。
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